~The world moves on~ Kuni Takanami's beach life photography blog | Photographer Kuni Takanami Beach life photos & talking shit

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    Posted by kunihouse on  | 

    明日よりG-shock広告撮影

    成田にて、大沼祐介Pro、木谷裕、ユウダイのクルーと遭遇し、一緒にチェックインをしてもらったので
    なんと機材はなんとノーチャージ。
    感謝です!!

    昨日はスモールなクラマスのラインナップにて、
    写心家u-suke氏と遭遇。
    pro surferたちも続々とバリに到着しているようで、盛り上がって来てますよー♪

    明日から13日までは一端気持ちを切り替えて
    G-Shockの広告用撮影を行います。
    と言う事で、フォーチュン木下さんが間もなくバリに到着するので
    今からお迎えに上がりまーす。

    しかも、ここでなんとちょう嬉しいサプライズ!!
    17日より愛妻のアンジーと来人がオーストラリアからバリへ来てくれて
    そこから家族一緒に日本へ戻るとの事でやる気もさらに満タン。

    明日からの怒濤の撮影週間に全力で挑みます。


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    Category : work
    Posted by kunihouse on  | 0 comments  0 trackback

    インドネシア 機材重すぎ~

    そろそろサブカメラの寿命が来そうなので、
    明日からのインドネシア出張に向けて新しくサブカメラを用意しました。

    サブとはいっても、やはりNikon D300s君の登場で気分も盛り上がって来ております。
    念入りに忘れ物が無いかチェックチェックのダブルチェック。
    IMG_0756.jpg

    今回も余裕の重量オーバーってことで、
    明日のチェックインカウンターでの値引き交渉は必至です。

    かつてはボードケースの中にボードとTシャツ数枚、
    海パンにパスポートでどこへでも行けちゃったけど
    今となってはサーフボードを持ち込む隙間なんてなくなってしまった。

    メインのカメラにサブを2台、水中用ハウジングに、望遠広角標準フィッシュレンズと三脚。
    充電はすべてokだし、メディアも入れたぞ。

    僕の場合、サーフィンと仕事の両立って言うのが出来ないので
    写真に集中できるって意味で、ボードが無い方がかえって良いのかも知れない。
    仕事として写真を撮らせて頂くにあたって、最も必要なのは「自然」と「被写体」に融合するために
    視点と気持ちを切り替える事なんです。

    万一時間が空く様なことがあったら、その時は水中撮影用のフィンさえあれば
    波乗りは体一つでもできるので。
    本当はボード持って行きたいけど。。

    しかし、今回の旅には強い見方がいるんです☆
    大先輩のサーファー、ツグロウさんから頂いた
    ウルトラレジェンドなサーフDVD。
    (決してエロではないですよ。ノーポルノ。)
    こいつを夜な夜なこのMac bookで☆



    IMG_0758.jpg

    My仕事7つ道具ならぬ、5つバケージ。
    よし、あとはこのMac bookをショルダーに入れたら出発準備は完成です。
    明日から気を引き締めて行って参ります。

    関係者の皆様
    そう言う訳で、帰国は5月1日となります。
    申し訳ありませんが、ご連絡事項はまたいつものメールアドレスの方へ
    よろしくお願い致します。

    Category : work
    Posted by kunihouse on  | 0 comments  0 trackback

    This is it!!

    特に、マイケルジャクソンの曲を宣伝したいわけではありません。

    今回も逃げる事の出来ない現実と向き合う日が来ただけの話。

    人はどうして「死」を恐れるのだろうか?
    わかっているけど、恐いのは
    望まない「死」を迎える事ではないのだろうか?

    人には決して、避けては通れない道がある。
    その道を遅かれ早かれ、どのような形で通るのか。
    そこまでの歩み方は自由で不自由だけど、それこそが何よりも大切な事のように思える。

    自分の死に目に家族がみとってくれる事ほど
    人生の中で幸せなことはないと思うから、今日こうして公のばでもう一度約束しますね。

    家族や大切な仲間へ、くだらない嘘はつかないと。
    愛を持って人と接する事。
    巡り繋がっている全ての生命、その全てを大切にすると。


    恐れとはまた違い、愛する人と逢えなくなるってことは辛く寂しい。
    だからこそ、人を愛する事ができるんだって事を改めて教えてもらいました。



    アンティー クリスへ、
    アンジーにサーフィンを伝え、アンジーと出会わせてくれてありがとう。
    あなたの魂の存在に、心から感謝申し上げます。














    Category : life
    Posted by kunihouse on  | 0 comments  0 trackback
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